変な話をします
ちょっと深夜テンションで思いついちゃったから忘備録的にまとめてく。
あのさあ、仮想企業って魅力的だと思わない??
何言ってんだ?まあ、そう思うよね。
でも大体そうなんだよ。この世にある新しい概念って最初はよくわかんないの。
それこそバーチャルユーチューバ―、いわゆるVtuberってやつは、ここ最近受け入れられてきたけど三十年も前には「何言ってんだ」そのものだっただろう?
そうそう、だってあれって「自分という概念ではなく自分が作り出した概念が現実に干渉する装置」なんだ。自分=自分、という常識が覆ったんだよ。
でさ、あれって容姿の払拭ともいえるわけだ。
「容姿に自信がない」、でも「自分を売りたい」。このとんでもなく矛盾した個人の狂気が具現化した結果なわけだ。
あのさあ、仮想企業って魅力的だと思わない??
何言ってんだ?まあ、そう思うよね。
でも大体そうなんだよ。この世にある新しい概念って最初はよくわかんないの。
それこそバーチャルユーチューバ―、いわゆるVtuberってやつは、ここ最近受け入れられてきたけど三十年も前には「何言ってんだ」そのものだっただろう?
そうそう、だってあれって「自分という概念ではなく自分が作り出した概念が現実に干渉する装置」なんだ。自分=自分、という常識が覆ったんだよ。
でさ、あれって容姿の払拭ともいえるわけだ。
「容姿に自信がない」、でも「自分を売りたい」。このとんでもなく矛盾した個人の狂気が具現化した結果なわけだ。
バーチャルカンパニーとは
今Vtuberが矛盾から生まれたって言ったよね。
その点自分の考えているバーチャルカンパニーってのは...
「税務に自信がない」、でも「会社としての信頼を得たい」。このとんでもなく矛盾した個人の狂気だ。
会社として建てる場合、株式会社、合同会社...どんな形態であれ日本国に密接に関わってくる。
でも私は日本国がそもそもそんなに好きではない。だからこそ、仮想世界に根付いた仮想企業を作りたいと思ったんだ。
それって別に創作の中に登場する企業という意味ではない。
どちらかというと現実に干渉する仮想企業。ってこと。
仮想企業だったらスポンサーに配慮する必要はないから...例えるならサントリーをスポンサーに持つ企業がコカ・コーラを紹介できなくても仮想企業の飲料なら紹介できる。。。そんな感じ。
いや、これは単なるサークル活動じゃない。
えーっと、それこそVtuberってのは言うならば...紙芝居とかパペットとかそういう代わりを立てたごっこ遊び、それを圧倒的な世界観で肥大化した結果ともいえるだろ?
それに対し仮想企業はサークル活動を同じ割合で肥大化した結果だ。
検索すると「採用情報」や「企業理念」、「会社情報」がすべて出てくる。もちろん全部虚構。でも矛盾はない。採用だってするし報酬もあるはずだ。それは「信頼」なのか「仮想通貨」なのかはわからない。
とにかく、仮想企業として税金を払わずに信頼を得る方法があるのではないかという魂胆だ。
例えば映画の配給に 制作 構造会社ZeroFount とあったら箔が付くだろ?調べたら仮想でも本当に情報が出るわけだし。
....しかし、日本国と重なると色々問題が出てくる。
「特定商取引法に基づく表示」と称し構造会社ZeroFountと虚偽を貼るのは流石にタブー。
となると仮想国家・仮想法律が必要になり...うん、もう考えたくもないや。
その点自分の考えているバーチャルカンパニーってのは...
「税務に自信がない」、でも「会社としての信頼を得たい」。このとんでもなく矛盾した個人の狂気だ。
会社として建てる場合、株式会社、合同会社...どんな形態であれ日本国に密接に関わってくる。
でも私は日本国がそもそもそんなに好きではない。だからこそ、仮想世界に根付いた仮想企業を作りたいと思ったんだ。
それって別に創作の中に登場する企業という意味ではない。
どちらかというと現実に干渉する仮想企業。ってこと。
仮想企業だったらスポンサーに配慮する必要はないから...例えるならサントリーをスポンサーに持つ企業がコカ・コーラを紹介できなくても仮想企業の飲料なら紹介できる。。。そんな感じ。
いや、これは単なるサークル活動じゃない。
えーっと、それこそVtuberってのは言うならば...紙芝居とかパペットとかそういう代わりを立てたごっこ遊び、それを圧倒的な世界観で肥大化した結果ともいえるだろ?
それに対し仮想企業はサークル活動を同じ割合で肥大化した結果だ。
検索すると「採用情報」や「企業理念」、「会社情報」がすべて出てくる。もちろん全部虚構。でも矛盾はない。採用だってするし報酬もあるはずだ。それは「信頼」なのか「仮想通貨」なのかはわからない。
とにかく、仮想企業として税金を払わずに信頼を得る方法があるのではないかという魂胆だ。
例えば映画の配給に 制作 構造会社ZeroFount とあったら箔が付くだろ?調べたら仮想でも本当に情報が出るわけだし。
....しかし、日本国と重なると色々問題が出てくる。
「特定商取引法に基づく表示」と称し構造会社ZeroFountと虚偽を貼るのは流石にタブー。
となると仮想国家・仮想法律が必要になり...うん、もう考えたくもないや。
どういう概念?
例えば君が「ネズミーランド」と聞くと、直接的にあのD社と繋がっていなくても
・偽物のミッキーがいる
・アホっぽいテーマパーク
みたいな共通概念が嫌でも思いつくだろ?
そう、何が言いたいかって言うと「ネズミーランド」こそ実体が存在しないが実態のあるバーチャルカンパニーだ。
つまり 構造会社ZeroFount というのは一切の現実との接点を持たない。でも誰でも理解ができ、同じような前提条件をもとに構造化された仮想企業である。
それを目指していきたい。
例えば、社員枠を300人に限定し、その枠をNFT化する。我々の会社が信頼を高めていくとNFTの価値が上がる、つまり株の代わりに社員枠をNFTとしてバーチャル枠...ごめん胡散くせぇ。
簡単に言うと税金を払いたくないだけなんだが、この新しい概念が受け入れられることを強く願う。
・偽物のミッキーがいる
・アホっぽいテーマパーク
みたいな共通概念が嫌でも思いつくだろ?
そう、何が言いたいかって言うと「ネズミーランド」こそ実体が存在しないが実態のあるバーチャルカンパニーだ。
つまり 構造会社ZeroFount というのは一切の現実との接点を持たない。でも誰でも理解ができ、同じような前提条件をもとに構造化された仮想企業である。
それを目指していきたい。
例えば、社員枠を300人に限定し、その枠をNFT化する。我々の会社が信頼を高めていくとNFTの価値が上がる、つまり株の代わりに社員枠をNFTとしてバーチャル枠...ごめん胡散くせぇ。
簡単に言うと税金を払いたくないだけなんだが、この新しい概念が受け入れられることを強く願う。